Eric Clapton / August 引き続きポップ

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1986年 Behind The Sunに続くポップ路線。派手なキーボードやホーンが目立つ感じ。やはり豪華で厚みがある音の中で全体的にはギターよりもヴォーカルに焦点が当たっている感じ。その中でも4曲目のBad Influenceのようなブルーズのカバーがあったりと軸足は動かしていないことを主張しているのも面白い。

Whitesnake / Snakebite カッコ良い

ブルージーな感じが

 カッコ良い1枚。
 1978年、David Coverdale主導のバンド。このアルバムではDavid Coverdale’s Whitesnakeの名前になっています。

 Come onとかBloody Maryとか軽快なロックンロール調な曲が並びますが、このアルバムのキラーチューンはAin't No Love in The Heart of The Cityでしょうか。
 しっとりしていてヴォーカルがエモーショナルというか情念みたいなものを感じます。


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