Trapeze / Hold On 美声

イメージ
Trapezeのラストアルバム。初期にはGlenn Hughesが在籍していたり、のちにWhitesnakeに加入するMel Galleyがいたりと聞く機会の多いバンド。そのラストアルバムでヴォーカルにUriah Heepに入ることになるPate Goalbyが美声を聞かせる。特に7曲目のRunningでは伸びのあるハイトーンで綺麗なコーラスとカッコ良い要素が多数。

Firehouse / Bring 'Em Out LIVE 初期の良さを再認識

日本公演のLIVE

 99年の日本公演のライブアルバム。「Osaka〜」って煽っているのがそれっぽい。
 5枚目までの曲が入っていますが、ファースト、セカンドまでの曲の良さがよくわかる感じです。
 イントロを挟んでOvernight Sensationで始まり、All She Wrote。後半はReach For The Sky、I live My Life For You。最後にDon't Treat Me Badとこれまでの名曲でツボを押さえる感じ。



コメント

このブログの人気の投稿

MXR distortion+ 現行型 レビュー これ1台何かと便利

CAJ Loop and Link Ⅱ とりあえずには満足

320design Brown Feather レビュー