Richie Kotzen / Richie Kotzen 特徴ある音

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Richie Kotzenのファーストアルバム。1989年、19歳のデビューアルバムで全編ギターインスト。テクニカルなプレーが満載な1枚ですが特にジャズギターのような音使いが印象的。その中でも音が特徴的。TS的な感じというかミドルの音でエレキギターの抜ける音。この音でレガートプレーが売りな感じ。
 欲を言えば、歌が上手いのだからインストではなく歌曲であってほしかったなと。

Night Ranger / SEVEN 地味なアルバム

ちょっと地味

 98年、7枚目のアルバム。

 前作の復活第1弾でNight Rangerな感じを思い出させてくれたのですが、こちらはちょっとパッとしません。

 大人な余裕は十分に感じるのですが、スリリングな感じもなく途中で飽きてしまうか何事もなくいつの間にか終わっているかのどちらかでしょうか。

 

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