Richie Kotzen / Richie Kotzen 特徴ある音

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Richie Kotzenのファーストアルバム。1989年、19歳のデビューアルバムで全編ギターインスト。テクニカルなプレーが満載な1枚ですが特にジャズギターのような音使いが印象的。その中でも音が特徴的。TS的な感じというかミドルの音でエレキギターの抜ける音。この音でレガートプレーが売りな感じ。
 欲を言えば、歌が上手いのだからインストではなく歌曲であってほしかったなと。

スキマの有効活用その2 結構重要なパーツ

もう1種類買ってみた

 先日ペダルボードのスキマを有効活用するL型コネクタを買って試してみました。
(前回記事:スキマの有効活用

 うちのペダルボードには有効活用したいスキマがもう1つありまして、また先日買ったプラグが可もなく不可もなくでしたのでもう1つ買ってみようと。
そこで折角なので違う製品を試してみようかと別のものを注文。

 注文したのはTECH RA-29というもの。

比べると

 早速ボードに入れてみました。

(こんな感じ)
 先日のものはボードの入り口に、今回のはボードの出口に。

 まずは本体の質感としては、プラスチックなので軽いのですが剛性感がないです。そして安っぽい感じです。でも意外に「カチッ」と入ります。
 この「カチッ」とする感じは個人的には重要ですね。繋いだ時の安心感みたいな。

 前回のものと比べるとこんな感じでしょうか。
(値段が半分くらいなので比べてしまうのも如何なものかとも思いますが・・・)

   剛性感・質感:前回
   カチッと感:今回

次どちらを買うかとすると前回の方か・・・。



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