Eric Clapton / SLOWHAND 名盤

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461 Ocean Boulevardは聞きどころも多いアルバムでしたが、それ以降はレゲエな感じでゆったりしており、エレキギターの熱いプレーは少なかったように思います。このアルバムでは再びエレキギターを前面に出した感じの音。
 曲もそろっていてWonderful TonightやLay Down Sally、Cocaineなど代表曲が含まれると。Cocaineはギターリフがしっかりしてカッコ良いしWonderful Tonightはイントロのスローは入りが完成されている感じ。

Deep Purple / Live at California Jam 1974 音が悪いか

名演だけど

 名演だけど音がちょっと悪いかなと思う残念なアルバム。
 ただ演奏のテンションの高さはなかなか。
 第3期なのでデヴィットカヴァデールとグレンヒューズが目を引く。
 特にMistreatedのヴォーカルは凄まじい



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