2017年7月22日土曜日

IMPELLITTERI / Grin & Bear it アメリカンな音

ネオクラシカル?

 インペリテリの2枚目。ヴォーカルがロブロックに戻りハイトーンを聞かせる楽曲。
 ギタープレーが方向変更がされたと話題になったアルバム。ネオクラシカルからアメリカンになって速弾きファンから不評だったと。そもそもネオクラシカルだったとは思えないのですが、アメリカンロックというかリフがカッコ良い。
 4曲目のPower of Loveなんかはまさに王道な感じでカッコ良い。ソロもハイポジションでピロピロ弾くだけではなくローポジションも混ぜながらカッコ良くまとまっています。



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