Richie Kotzen / Richie Kotzen 特徴ある音

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Richie Kotzenのファーストアルバム。1989年、19歳のデビューアルバムで全編ギターインスト。テクニカルなプレーが満載な1枚ですが特にジャズギターのような音使いが印象的。その中でも音が特徴的。TS的な感じというかミドルの音でエレキギターの抜ける音。この音でレガートプレーが売りな感じ。
 欲を言えば、歌が上手いのだからインストではなく歌曲であってほしかったなと。

KORG Pitchblack mini PB-MINI 小さいチューナー

小さいチューナーを求めて

 もともとメインボードではTC ElectronicのPolyTune2。サブボードで先日退役させたNEEWER NW-07を使っていました。

 もともとメインボードのPolyTune2はサイズが大きいと思っていたので退役したNEEWER NW-07の代わりにミニサイズのチューナーを買ってきてそれをメインボード用に。PolyTune2をサブボードに入れ替えることを計画。

 安く出ていたので買ってきたのがKORGのPitchblack mini。

サイズはどうか

 思った通りサイズは小さい。隣のMXRと比べると小ささにびっくり。

 小さすぎて左右にグラグラするかも。なので裏面に固定用のスタビライザーがついています。

 ボード組み込みなのでアダプターで稼働させるのであまり関係ありませんが電池はボタン電池。

使い勝手

 小さいですが液晶部分もそれなりに大きく立った高さの目線でも見えないなどはありません。明るさ含めステージでも問題なさそう。
 音質の劣化も感じません。

 値段も安いのでNW-07なんて買わずに最初からこれを買えば良かった・・。



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