Trapeze / Hold On 美声

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Trapezeのラストアルバム。初期にはGlenn Hughesが在籍していたり、のちにWhitesnakeに加入するMel Galleyがいたりと聞く機会の多いバンド。そのラストアルバムでヴォーカルにUriah Heepに入ることになるPate Goalbyが美声を聞かせる。特に7曲目のRunningでは伸びのあるハイトーンで綺麗なコーラスとカッコ良い要素が多数。

Johnny Winter / Johnny Winter and バンドの音

 1971年のサードアルバム。ジョニーウインターとリックデリンジャーの絡みが聞き所なアルバム。ジョニーウィンターのヴォーカルも良いのですが、3曲目のNo Time to Liveのリックデリンジャーのヴォーカルも良い感じ。

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