The Beatles / Beatles for Sale 隠れ名盤

イメージ
前作 A Hard Days Nightでは全曲オリジナルだったのが今回はカバー6曲。他のアルバムに比べると地味な感じもありますがこれまでのポップポップした感じからロック的な雰囲気に変化しようとしている名盤。1曲目のNo Replyからロックにありそうな重めで哀愁ある雰囲気。


John Norum / Face the Truth ヴォーカリスト2人

 John Norumのセカンド。目玉はヴォーカリスト2人でしょうか。1人はグレンヒューズ。もう1人はジョーイテンペスト。1曲目のFace the Truthがいきなりハイライトでしょうか。グレンヒューズの吠えるようなヴォーカルにハードなリフがマッチしたカッコ良い曲。5曲目のWe Will be Strongはジョーイテンペストヴォーカル。こちらは完全にEUROPEですね。ただ再結成のEUROPEはダークな感じが多いのでこの雰囲気は貴重かも。

コメント

このブログの人気の投稿

MXR distortion+ 現行型 レビュー これ1台何かと便利

CAJ Loop and Link Ⅱ とりあえずには満足

320design Brown Feather レビュー