Eric Clapton / Behind The Sun ポップ路線

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1985年のアルバム。この頃からポップ路線になってくる感じがします。1曲目のShe's Waitingからそれまでのブルーズとか考えられないくらいのポップ。音は厚いし豪華な感じもすると。6曲目のForever Manなんかもそんな感じになっています。フィルコリンズの影響が大きいのでしょう。とても聞きやすくまとめられていて周りが豪華な音のおかげでしゃがれ声のヴォーカルがより一層堪能できる感じ。


NEEWER NW-07チューナー その後

NEEWER NW-07チューナーその後

 サブボード用にチューナーを買って1年弱。メインでないにしてもスタジオやらライブやらで使っていました。
 チューニング時に少し音が漏れるとかちょっと使いにくい感じもありながらも・・・サブボードなのでと思い使っていました。

 が、なんとなく思っていたのが音質的には大丈夫なのか・・・ということ。
 と、いうのもNW-07を接続していると何と無くこもった感じというか抜けが悪い感じがするような気がしていましたが、サブボードなので繋いでいるペダルもギターも違う。当然アンプのセッティングややっている曲も違う。ということで気がつかないふりをして使い続けていました。

思い立って外した

 ちょっと思い立ってNW-07だけ外してみました。
 ペダルやギター、セッティングはそのままに。

 音出ししてみたところ・・・・明らかに音がパリッとした感じに変わり音量が大きくなる(気がする)。
(今回外されたNW-07)

 もしやと思いメインボードのPOLYTUNEを代わりに接続してみてもこちらの方は音は音は変わらない。

 NW-07が音質劣化なのが確定しましたので残念ながらこのチューナーは現役を退くこととなりました。


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