Richie Kotzen / Richie Kotzen 特徴ある音

イメージ
Richie Kotzenのファーストアルバム。1989年、19歳のデビューアルバムで全編ギターインスト。テクニカルなプレーが満載な1枚ですが特にジャズギターのような音使いが印象的。その中でも音が特徴的。TS的な感じというかミドルの音でエレキギターの抜ける音。この音でレガートプレーが売りな感じ。
 欲を言えば、歌が上手いのだからインストではなく歌曲であってほしかったなと。

Judas Priest / Unleashed in the East 聞き応えあるライブ

 79年の日本公演のライブ音源。
 1曲目のExciterから捨て曲なしのライブアルバム。ロブハルフォードの喉の調子が悪く録り直したとのことですが、気になる違和感などもなく自然に聞ける楽曲と演奏。
 総じてスタジオ盤よりも断然カッコ良い感じ。


コメント

このブログの人気の投稿

MXR distortion+ 現行型 レビュー これ1台何かと便利

CAJ Loop and Link Ⅱ とりあえずには満足

320design Brown Feather レビュー