RIOT / BORN IN AMERICA 地味

前作に続き

 レットフォレスターのヴォーカル。

 よりブルージーで疾走感、哀愁メロディが薄くなりちょっとRIOT感が少なくなった作品。

 地味ですが楽曲的には耳に残るものもありもっと評価されても良いアルバムかなと思います。
 Wing of Fireでは北欧メタルっぽい雰囲気が聞けますし、リフが耳に残るRunnning of The Law。RIOTらしい哀愁な雰囲気のYou Burn in Meなど。


コメント

このブログの人気の投稿

CAJ Loop and Link Ⅱ とりあえずには満足

MXR distortion+ 現行型 レビュー これ1台何かと便利

320design Brown Feather レビュー