Eric Clapton / Behind The Sun ポップ路線

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1985年のアルバム。この頃からポップ路線になってくる感じがします。1曲目のShe's Waitingからそれまでのブルーズとか考えられないくらいのポップ。音は厚いし豪華な感じもすると。6曲目のForever Manなんかもそんな感じになっています。フィルコリンズの影響が大きいのでしょう。とても聞きやすくまとめられていて周りが豪華な音のおかげでしゃがれ声のヴォーカルがより一層堪能できる感じ。


Trapeze / Medusa トリオの名演

トリオ構成になった

 70年、Trapezeのセカンド。
 前作にあった様々な音がなくなりスッキリと出来上がりアコースティックでポップな感じからブルージーな感じに。
 1曲目のBlack Cloudからブルースロックな感じ。CreamとかFreeのような感じです。5局目のSeafullもグレンヒューズの作曲ながらギターのメルギャレーが良い感じにブルーズ的なギターを入れています。
 6曲目のMakes You Wanna Cryではギターとベースがよく絡み合ってカッコ良い。


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