Eric Clapton / SLOWHAND 名盤

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461 Ocean Boulevardは聞きどころも多いアルバムでしたが、それ以降はレゲエな感じでゆったりしており、エレキギターの熱いプレーは少なかったように思います。このアルバムでは再びエレキギターを前面に出した感じの音。
 曲もそろっていてWonderful TonightやLay Down Sally、Cocaineなど代表曲が含まれると。Cocaineはギターリフがしっかりしてカッコ良いしWonderful Tonightはイントロのスローは入りが完成されている感じ。

Poison / Crack a Smile...and More! ギターが変わる

ブルースサラセーノ

 ギターが前作のリッチーコッツェンから今作はブルースサラセーノへ。前作からは7年近く経っていますし聞いていても連続性はほとんどありません。
 リッチーの時は良くも悪くもスリリングでモダンな感じの音になっていましたが今回はブルージーな感じで元々のポイズンの音に近い感じです。


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