Jeff Watson / AROUND THE SUN 前作から一転ヴォーカル入り

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Jeff Watsonのセカンドソロアルバム。前作はオールインストの8フィンガーな路線でしたが、今回はヴォーカル入り。1曲目のGLASS REVENGEはAOR的というか産業ロック的な柔らかい曲。2曲目のLIFE GOSE ONはNIGHT RANGER的な8ビートでサビのコーラスが印象的なカッコ良い曲。3曲目のAROUND THE SUNはアコースティック。ネームバリュー的にだったりテクニカルギタリスト的な視点だと前作なのですが、個人的にはこのセカンドの方が良い感じ。


Poison / Power to the People ライブ+新曲

オリジナルの

 CCデヴィルが復帰。
 ライブと新曲5曲。ライブは99年のリユニオンツアーの音源だそうで往年のヒット曲が並んでいてベストアルバム的に聞けます。へたっぴではなくなりましたがキラキラしたパーティー感は健在。リッチーもブルースも良いのですがやっぱりCCデヴィルです。
 新曲ですがPower to the Peopleはグランジ的な感じもしますし、Can't Bring me Downはあの頃のポップ感が出ている感じ。


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