Eric Clapton / Behind The Sun ポップ路線

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1985年のアルバム。この頃からポップ路線になってくる感じがします。1曲目のShe's Waitingからそれまでのブルーズとか考えられないくらいのポップ。音は厚いし豪華な感じもすると。6曲目のForever Manなんかもそんな感じになっています。フィルコリンズの影響が大きいのでしょう。とても聞きやすくまとめられていて周りが豪華な音のおかげでしゃがれ声のヴォーカルがより一層堪能できる感じ。


Poison / Hollyweird CCデヴィル復帰

ギタリスト復帰

 オリジナルメンバー復帰の2002年のアルバム。
 曲的にはオリジナルメンバーということもあり、Fresh&Blood的な感じ。これは往年のファンも満足でしょうか。
 音がチープな感じもしますが、これはこれで逆にポイズンらしいかも。
 マニア向けの1枚でしょうか。


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