Eric Clapton / SLOWHAND 名盤

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461 Ocean Boulevardは聞きどころも多いアルバムでしたが、それ以降はレゲエな感じでゆったりしており、エレキギターの熱いプレーは少なかったように思います。このアルバムでは再びエレキギターを前面に出した感じの音。
 曲もそろっていてWonderful TonightやLay Down Sally、Cocaineなど代表曲が含まれると。Cocaineはギターリフがしっかりしてカッコ良いしWonderful Tonightはイントロのスローは入りが完成されている感じ。

Europe / War of Kings 渋い1枚

初期よりも

 好きです。
 初期のキラキラ感のあるアイドル的な感じも良いのですが、再結成後の骨太なハードロックもカッコ良い。
 Led Zepellin的なリフを前面に出したほどでもなく、適度にギターとヴォーカルが混ざった感じが人によっては押しが弱いと感じるかも。
 個人的には6曲目のCalifornia 405が耳に残りました。キラーチューンというほどではないのですが、寂しげな感じが印象的。
 再結成後のEuropeって寂しげだけど骨太な感じが良い感じかと。


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