Trapeze / Hold On 美声

イメージ
Trapezeのラストアルバム。初期にはGlenn Hughesが在籍していたり、のちにWhitesnakeに加入するMel Galleyがいたりと聞く機会の多いバンド。そのラストアルバムでヴォーカルにUriah Heepに入ることになるPate Goalbyが美声を聞かせる。特に7曲目のRunningでは伸びのあるハイトーンで綺麗なコーラスとカッコ良い要素が多数。

Glenn Hughes / Soul Mover ソウルフルな歌

1曲目から

 2005年のソロアルバム。1曲目から歌が全開な感じ。ドラムがチャドスミスってのもファンクな感じがする一因かと。
 生命感があるねっとりしたヴォーカルで耳を引く感じ。グレンヒューズといえばまさにこれが欲しい感じ。
 1曲目のタイトル曲ですが、サビの「Soul Mover 〜」って歌うところだけでご飯が食べられれる感じ。
 2曲目のShe Moves Ghostlyや7曲目のDark Star、ラストのDon't Let me Bleedなんかもヴォーカルの魅力が満載。


コメント

このブログの人気の投稿

MXR distortion+ 現行型 レビュー これ1台何かと便利

CAJ Loop and Link Ⅱ とりあえずには満足

320design Brown Feather レビュー