Aerosmith / Rock in The Hard Place 微妙な時期

微妙な時期の音

 オリジナルギタリスト2人ともいない状態のアルバム。音を聴くとAerosmithと言って良いのか微妙な感じもあります。

 とは言いつつも1曲目のJailbaitはエアロスミスのアルバムの1曲目にはよくある雰囲気のヘビーな曲。2曲目のLightning Strikesはライブでもよく演奏されていたようす。
 3曲目のBitch's Brew、5曲目のCry Me a Riverなんかも良い曲で、アルバムの前半一気に聞けます。
 ただやっぱり演奏のテンションが低いのが残念な感じ。



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