Trapeze / Hold On 美声

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Trapezeのラストアルバム。初期にはGlenn Hughesが在籍していたり、のちにWhitesnakeに加入するMel Galleyがいたりと聞く機会の多いバンド。そのラストアルバムでヴォーカルにUriah Heepに入ることになるPate Goalbyが美声を聞かせる。特に7曲目のRunningでは伸びのあるハイトーンで綺麗なコーラスとカッコ良い要素が多数。

Stevie Salas / Shapeshifter 実験的な

実験的な

 前半はStevie Salas的な感じ。1曲目のCrackstarはいかにもな感じのFunk Rock。腕っ節が強い感じで前に出てきます。4曲目くらいから実験的な感じというか現代的な感じというか雰囲気が変わってきます。Dogboy Bluesでは打ち込み系でしょうか。これまでにはない系の音が入ってきますし、9曲目はDavid Bowieのカバーでしょうか。David Bowieってのが意外でした。


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