Trapeze / Hold On 美声

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Trapezeのラストアルバム。初期にはGlenn Hughesが在籍していたり、のちにWhitesnakeに加入するMel Galleyがいたりと聞く機会の多いバンド。そのラストアルバムでヴォーカルにUriah Heepに入ることになるPate Goalbyが美声を聞かせる。特に7曲目のRunningでは伸びのあるハイトーンで綺麗なコーラスとカッコ良い要素が多数。

Stevie Salas Colorcode / Alter Native 豪快なロック

豪快な

 ロックに仕上がっています。
 引き締まったドラムワークに跳ねた感じのベース。この絡みが惹きつけるものがあります。
 1曲目のBreak It Outから荒々しい感じのファンクロック。筋肉質な感じが良い感じ。
 続く2曲目のMeke Me Blankも70年代的な感じの音作り。サイケデリックな感じとかファンクロックな感じも生き生きしています。
 6曲目のHootchie Toadは現代版のジミヘン的な感じも。


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