Eric Clapton / SLOWHAND 名盤

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461 Ocean Boulevardは聞きどころも多いアルバムでしたが、それ以降はレゲエな感じでゆったりしており、エレキギターの熱いプレーは少なかったように思います。このアルバムでは再びエレキギターを前面に出した感じの音。
 曲もそろっていてWonderful TonightやLay Down Sally、Cocaineなど代表曲が含まれると。Cocaineはギターリフがしっかりしてカッコ良いしWonderful Tonightはイントロのスローは入りが完成されている感じ。

Nickel Bag / HITS AND BUMP ずっしりくる音

Nickel Backとは

 違います。
 Stevie SalasとBernard Fowlerというヴォーカリストが組んだバンド。音が重い。全体的にファンクな感じはあまりなくヘビーなロックになっています。ヴォーカルも黒人とくゆうのR&Bな感じなのですがファンキーな跳ねる感じはありません。
 Led ZeppelinやDavid Bowieのカバーも入っていますが、基本は1曲目のLove Song (All up in My World)でしょうか。派手さはありませんがじっくり火が入る感じ。


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