Eric Clapton / SLOWHAND 名盤

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461 Ocean Boulevardは聞きどころも多いアルバムでしたが、それ以降はレゲエな感じでゆったりしており、エレキギターの熱いプレーは少なかったように思います。このアルバムでは再びエレキギターを前面に出した感じの音。
 曲もそろっていてWonderful TonightやLay Down Sally、Cocaineなど代表曲が含まれると。Cocaineはギターリフがしっかりしてカッコ良いしWonderful Tonightはイントロのスローは入りが完成されている感じ。

David Lee Roth / DLR Band 派手さが戻る

パーティー

 前作が地味な感じで、VanHalenの1984とかEat 'EM and Smile的なものを期待している人からは評判が悪かったように思います。わかりやすいギターヒーローもいなかったですし。
 今回はパーティーロックな感じに復帰。1曲目のSlam Dunkからハイテンション。このイントロのギターがカッコ良い。やっぱりダイヤモンドデイブなのが楽しい。


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