Trapeze / Hold On 美声

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Trapezeのラストアルバム。初期にはGlenn Hughesが在籍していたり、のちにWhitesnakeに加入するMel Galleyがいたりと聞く機会の多いバンド。そのラストアルバムでヴォーカルにUriah Heepに入ることになるPate Goalbyが美声を聞かせる。特に7曲目のRunningでは伸びのあるハイトーンで綺麗なコーラスとカッコ良い要素が多数。

David Lee Roth / DLR Band 派手さが戻る

パーティー

 前作が地味な感じで、VanHalenの1984とかEat 'EM and Smile的なものを期待している人からは評判が悪かったように思います。わかりやすいギターヒーローもいなかったですし。
 今回はパーティーロックな感じに復帰。1曲目のSlam Dunkからハイテンション。このイントロのギターがカッコ良い。やっぱりダイヤモンドデイブなのが楽しい。


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