Eric Clapton / SLOWHAND 名盤

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461 Ocean Boulevardは聞きどころも多いアルバムでしたが、それ以降はレゲエな感じでゆったりしており、エレキギターの熱いプレーは少なかったように思います。このアルバムでは再びエレキギターを前面に出した感じの音。
 曲もそろっていてWonderful TonightやLay Down Sally、Cocaineなど代表曲が含まれると。Cocaineはギターリフがしっかりしてカッコ良いしWonderful Tonightはイントロのスローは入りが完成されている感じ。

Bon Jovi / BonJovi 80年代の格好良さ

レビュー作

 80年代の時代を象徴する音。初期のボンジョビは歌メロを重視していてポップで聴きやすい感じ。ロックバンド然としていてもギターよりもキーボードのリフやソロが多い印象があります。
 またボンジョビはどのアルバムを聴いてもキラーチューンが入っています。このアルバムだとRunawayでしょうか。アルバム1曲目でいきなりキーボードのイントロ。なんというかアルバムの1曲目には合わないような気もしすが何より曲自体が引き込まれる。
当時本物よりも日本語カバーを聴いた方が先だった気もしますが、良い曲です。
 

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