Cheap Trick / Next Position Please 低迷期ですが

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1983年 Cheap Trickの低迷期といわれる時代のアルバム。Cheap Trickらしい多彩な感じやこの時代特有の透明感がある。特に1曲目 I Can't Take Itですが、ヴォーカルのRobin Zanderの作曲。透き通るような真夏の日差しのような雰囲気と聴きやすい歌メロ。


世良公則 / 照 カッコ良いセルフカバー

ツイスト時代の

 セルフカバー。参加しているミュージシャンがHR/HMでは有名な方々。トニーフランクリン、ダグアルドリッジ、マーティーフリードマンなど。有名ミュージシャンがもっと個性を出してプレーしても良いかなとも思いますが、全体としてカッコ良い。
 何より周りに負けていない世良公則の歌とツイストの曲がカッコ良いな。

 選曲的にもベストアルバムだと、とりあえずこれ1枚あれば、的なアルバム。

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