Trapeze / Hold On 美声

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Trapezeのラストアルバム。初期にはGlenn Hughesが在籍していたり、のちにWhitesnakeに加入するMel Galleyがいたりと聞く機会の多いバンド。そのラストアルバムでヴォーカルにUriah Heepに入ることになるPate Goalbyが美声を聞かせる。特に7曲目のRunningでは伸びのあるハイトーンで綺麗なコーラスとカッコ良い要素が多数。

Stevie Salas / Stevie Salas COLORCODE カラフルな音

89年のソロデビュー

 ファンクなノリノリの感じにハードロック感を入れた感じでしょうか。エネルギッシュなカッティングが気持ちが良い。ソロはペンタトニック中心で力技的な感じ。この辺りもエネルギッシュという表現がぴったりでしょうか。
 1曲目のStand UPからファンクでノリノリ。Stand upを通り越して跳ねています。このリズム感というのがギターもそうなのですがリズム隊の雰囲気というのが重要な感じ。

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