Cozy Pawell / Over The Top すぐにわかるドラム

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ご存知Cozy Pawellのソロアルバム。正直ドラマーのソロアルバムってどんな感じなのだろうと思いますが、以外に普通にインストアルバム。ジャズ・フュージョンな感じも多いのですが一貫してロックドラム。普通にバッキング的なビートが刻んでいる部分も多いですがそれでもコージーパウエルだとわかる音なのがさすが。

Lion / Trouble in Angel City ブリティッシュ

ブリティッシュ

 セカンドアルバムでLion最後のアルバム。リズム隊が少し弱い感じもしますが、カルスワンのパワーのあるヴォーカルとフラッシーなダグアルドリッジのギターが良いコンビです。
 1曲目のCome onではサビにメジャーキーになるところが耳に残るアレンジ。6曲目のStranger in The Cityでは正統派な感じで。最後のForgotten Sonsも名曲。ギターが前に出ていますが負けじとヴォーカルが頑張る感じが熱くなります。


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