BOØWY / LAST GIGS これも名ライブ

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BOØWY のラストライブ。文句なくカッコ良いのですがこちらの選曲はシングル曲を並べたベストアルバム的になっていて楽曲のアレンジはあまりなくオリジナル音源通りにプレーしている感じ。ライブっぽくてカッコ良いのはIMAGE DOWN。間奏のベースとドラムのビートが8ビートがカッコ良く、そのに乗っかるギターもセンス良い感じ。

Journey / Jouney 宇宙への旅立ち

インスト中心

 ジャーニーのファースト。ニールショーンとグレッグローリーを中心としたバンドでこの2人のギターとキーボードを中心とした音になっています。中期以降の歌をメインに据えたものとは大きく印象が異なる。
 1曲目のOf a Lifetimeでは前半哀愁な感じのギターに後半はとにかくギターが前に出ます
 2曲目のIn The morning Dayではオルガンが前に出ています。3曲目のKohoutekはいかにもフレグレインストな仕上がり。
 スティーブペリーヴォーカルの時代ももちろん良いのですが、この時代のプログレッシブな感じも艶があって良いです。


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