Journey / Evolution 中期三部作

中期三部作

 スティーブペリーが加入して2枚目。
 音的には完全に産業ロックにシフトして初期のプログレな感じはどこへな感じです。
 やっぱりスティーブペリーの存在感は大きいですね。6曲目のSweet and Simpleなんかはソウルフルな感じの伸びやかな歌が聞きいります。そのぶんニールショーンのギターが抑え気味でメロディを生かす感じのプレーになっているのも良いかと。


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