Scorpions / Savage Amusement キラーチューンはないかも

  88年の10枚目のアルバム。
 これまでのアルバムにはあったキラーチューンがないかもなので多少地味な感じもするアルバム。
 どちらかというとアンサンブルとクラウスマイネの美声を前に出した感じで、鋭いギターリフというよりはコーラスをかけてアルペジオで、のような雰囲気でしょうか。
 Rhythm of Loveあたりはこのアルバムの雰囲気を象徴するバラードでしょうか。静かで美しい感じでセクシーな感じ。


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