Trapeze / Hold On 美声

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Trapezeのラストアルバム。初期にはGlenn Hughesが在籍していたり、のちにWhitesnakeに加入するMel Galleyがいたりと聞く機会の多いバンド。そのラストアルバムでヴォーカルにUriah Heepに入ることになるPate Goalbyが美声を聞かせる。特に7曲目のRunningでは伸びのあるハイトーンで綺麗なコーラスとカッコ良い要素が多数。

TWISTED SISTER / STAY HUNGRY 強烈なビジュアル

インパクトあるビジュアル

 LAメタルなのですがヴォーカルのヴィジュアルが、なんというかオバQというかオカメというかなんというか。
 でも音は正統派でカッコ良い。ポップでギターがザクザクしていてLAメタルな音。2曲目のWe're not Gonna Take itは代表曲。ノリが良くて良い意味でIQの低い感じが楽しい感じ。80年代のヘビメタを体現した感じですが一緒に歌いたくなる感じ。
 6曲目のI Wanna Rockもロックアンセム的な感じ。


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