Eric Clapton / SLOWHAND 名盤

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461 Ocean Boulevardは聞きどころも多いアルバムでしたが、それ以降はレゲエな感じでゆったりしており、エレキギターの熱いプレーは少なかったように思います。このアルバムでは再びエレキギターを前面に出した感じの音。
 曲もそろっていてWonderful TonightやLay Down Sally、Cocaineなど代表曲が含まれると。Cocaineはギターリフがしっかりしてカッコ良いしWonderful Tonightはイントロのスローは入りが完成されている感じ。

Harem Scarem / Believe 日本のみ

カナダでは

 Karma Cleansingというタイトルで出されています。
 3rdではダークな感じでしたが今回の4thでは以前のHarm Scaremに戻った印象があります。2曲目のDie Off Hardなんかがその例でしょうか。厚いリフと豪華なコーラス、キャッチーなメロディでHarem Scaremを聞きたい人はこういうのを求めているんでしょうね。



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