Cheap Trick / Next Position Please 低迷期ですが

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1983年 Cheap Trickの低迷期といわれる時代のアルバム。Cheap Trickらしい多彩な感じやこの時代特有の透明感がある。特に1曲目 I Can't Take Itですが、ヴォーカルのRobin Zanderの作曲。透き通るような真夏の日差しのような雰囲気と聴きやすい歌メロ。


Harem Scarem / Harem Scarem 美メロのHR

メロディセンス

 カナダのバンド ハーレムスキャレーム。とにかく爽やかで透明感のある音、メジャーでポップなメロディが印象的。骨太な感じではなく繊細な何かを積み重ねた感じ。Gotthard的なポップさとは違います。
 1曲目のHard to Loveから完成度が高く、Harem Scaremをイメージする曲。こkの手のバンドはやっぱりバラードを聴きたくなりますが、Honestlyが名バラード。
 Slowly Slipping AwayはAメロとBメロの展開がカッコ良い。


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