Eric Clapton / Behind The Sun ポップ路線

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1985年のアルバム。この頃からポップ路線になってくる感じがします。1曲目のShe's Waitingからそれまでのブルーズとか考えられないくらいのポップ。音は厚いし豪華な感じもすると。6曲目のForever Manなんかもそんな感じになっています。フィルコリンズの影響が大きいのでしょう。とても聞きやすくまとめられていて周りが豪華な音のおかげでしゃがれ声のヴォーカルがより一層堪能できる感じ。


Michael Schenker Group / Written in the Sand 何故か地味

再び

 Michael Schenket Groupになります。ヴォーカルはリーフ・スンディン。繊細ですが芯のある感じで上手いヴォーカリストだと。ちょっとエリックマーティンに似ているかも。
 全体的には緊張感はなくリラックスした感じでしょうか。良いのですがなんとなく残るものがなかったり。この辺りはマイケルシェンカーを求めている人にはちょっと物足りないのかも。


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