Eric Clapton / SLOWHAND 名盤

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461 Ocean Boulevardは聞きどころも多いアルバムでしたが、それ以降はレゲエな感じでゆったりしており、エレキギターの熱いプレーは少なかったように思います。このアルバムでは再びエレキギターを前面に出した感じの音。
 曲もそろっていてWonderful TonightやLay Down Sally、Cocaineなど代表曲が含まれると。Cocaineはギターリフがしっかりしてカッコ良いしWonderful Tonightはイントロのスローは入りが完成されている感じ。

SLY / $£¥ 日本のスーパーバンド

 1994年分かりやすい日本のスーパーバンド。正統派なヘヴィーロックな感じ。路線としてはLOUDNESSの三期の低位な感じとも思います
 オープニングのCRY OF WARではヴォーカルがぐいぐい来ます。2曲目のKINGDOME COMEでも同じくヴォーカルがカッコ良い。LOUDNESSよりもカッコ良いのでは、とも思います。ドラムも同様。重く前に出る感じが耳を引く。

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