RED HOT CHILI PEPPERS / I'M WITH YOU 昔のよう

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前作までアルバムの雰囲気をリードしていたギターのジョンフルシャンテが脱退。ギター独特のコード感あるフレージングがポップな感じになっていたのですが、ギター交代により相対的にベースが前に出る感じに。最初期の音のようになりました。
 とは言いながらもサビの歌メロはポップだしスタジアムバンドとしての風格のようなものも残っています。

Accept / Eat the Heat ヴォーカル交代

 ヴォーカルのウド・ダークシュナイダーが脱退して後任のアメリカ人 デヴィットリースが加入した1枚。名前が紛らわしいですが、どっしりとしたアメリカンハードロック的な感じになっています。今までのAcceptとは少し違う感じもします。
 様々なタイプの曲を器用に歌いこなしていますが曲的なキラーチューンがない感じでしょうか。

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