Eric Clapton / Backless ストラトの音

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Creamの頃やLaylaのような弾きまくりのギターはありませんが、要所でストラトの良い音が響くアルバム。ギターだけ聞くと地味かと思いますが、その分ヴォーカルが目立っているかと。

Accept / Objection Overruled 再結成

 前作のヴォーカリスト デヴィットリース期は1枚で終了。バンドとしては解散となりましたが、ヴォーカルにウド・ダークシュナイダーが復帰して再結成。全盛期のパワーとはいかないまでもそれに近い感じの雰囲気の復活でなかなか良いアルバムかと。
 オープニングの疾走曲Objection Overruledで聞けるウドのダミ声。残念ながら全盛期ほどキャッチーな感じではないのですがこれだけでも良い感じもします。

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