TM NETWORK / GORILLA FANKS?

イメージ
TM NETWORKの3枚目のアルバム。
 FANKSというキーワード(FUNK+PUNK+FANS)とのことですが、FUNKでPUNKkというとそこまでは感じませんでしたが、割とバンドスタイルの曲が目立つ感じです。
 曲的にはCome on Let's Danceのようなダンサブルな曲もありますが、目立つのがConfessionのようなバラード。しっとりしていて良い感じかと。


Thin Lizzy / Live & Dangerous ライブアルバムのお手本

 音源としては76年から78年のライブ音源。最も脂ののった時期でしょうか、とてもバンドとしてレベルが高いというか、楽しさが伝わってくるライブアルバム。
 曲的にもRosalieやDancing in the Monnlight、The Boys are back in The Townなどベストアルバム的な選曲で楽しい。

コメント

このブログの人気の投稿

CAJ Loop and Link Ⅱ とりあえずには満足

MXR distortion+ 現行型 レビュー これ1台何かと便利

320design Brown Feather レビュー