Cheap Trick / Next Position Please 低迷期ですが

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1983年 Cheap Trickの低迷期といわれる時代のアルバム。Cheap Trickらしい多彩な感じやこの時代特有の透明感がある。特に1曲目 I Can't Take Itですが、ヴォーカルのRobin Zanderの作曲。透き通るような真夏の日差しのような雰囲気と聴きやすい歌メロ。


Boston / Walk On 重厚

 4枚目にしてもっともヘヴィーな音になっているアルバム。アルバム冒頭でフェードインしてくる感じだったり、計算され尽くしたハーモニーだったり、手拍子だったりとボストンサウンドが満載ではなるのですが、中盤あたりではアメリカンハードロック的な雰囲気を大きく感じるサウンドになっています。


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