Richie Kotzen / Richie Kotzen 特徴ある音

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Richie Kotzenのファーストアルバム。1989年、19歳のデビューアルバムで全編ギターインスト。テクニカルなプレーが満載な1枚ですが特にジャズギターのような音使いが印象的。その中でも音が特徴的。TS的な感じというかミドルの音でエレキギターの抜ける音。この音でレガートプレーが売りな感じ。
 欲を言えば、歌が上手いのだからインストではなく歌曲であってほしかったなと。

John Mayall and Bluesbreakers with Eric Clapton ブルーズの名盤

 Eric Claptonが短期間在籍していたブルーズバンド。レスポールとマーシャルの組み合わせの教科書的音のアルバム。HideawayやSteppin' Outなどな今聞いても名演感が褪せない曲。
 中でもキラーチューンは1曲目のAll Your Loveでしょうか。カバーですがしっかり自分のギターになっているところがさすがエリッククラプトン。



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