Cheap Trick / Next Position Please 低迷期ですが

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1983年 Cheap Trickの低迷期といわれる時代のアルバム。Cheap Trickらしい多彩な感じやこの時代特有の透明感がある。特に1曲目 I Can't Take Itですが、ヴォーカルのRobin Zanderの作曲。透き通るような真夏の日差しのような雰囲気と聴きやすい歌メロ。


Eric Clapton / Me and Mr.Johnson ロバートジョンソンとは違いますが

 タイトルどおり全曲Robert Johnsonのカバーアルバム。良く言うと期待どおりな感じ、オリジナルの悲哀な感じではなくポップで明るい感じがします。逆に言うとロバートジョンソンのようなビッグネームですがそちらに寄せずに自分風に組み上げて出せると言うのは流石な感じ。


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