Eric Clapton / Behind The Sun ポップ路線

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1985年のアルバム。この頃からポップ路線になってくる感じがします。1曲目のShe's Waitingからそれまでのブルーズとか考えられないくらいのポップ。音は厚いし豪華な感じもすると。6曲目のForever Manなんかもそんな感じになっています。フィルコリンズの影響が大きいのでしょう。とても聞きやすくまとめられていて周りが豪華な音のおかげでしゃがれ声のヴォーカルがより一層堪能できる感じ。


David Bowie / The Rise And Fall Of Ziggy Stardust And The Spiders From Mars 神盤

 David Bowieといえばの1枚。捨て曲なしの神盤。
 グラムロック的なゆったりした感じ、今風に聞くとだるそうな、ルーズな感じがカッコ良い。この雰囲気含めて名盤か。
 キラーチューンは4曲目のSTARMAN。ロックアルバムの名曲は4曲目に置くってのがセオリーなのでしょうか。サビのメジャーキーのメロディが耳に残るポップでもありロックでもある名曲。


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