The Beatles / Let it Be

イメージ
すっかりロックバンドになったラストアルバム。やはりタイトル曲は素晴らしい。使っているコードの数は少ないですがメロディは耳に残る。ロックバンドのバラードな感じですっと入ってくる。サビのところでFからCにチェンジしてまたCから始まるってのがカッコ良い。


Richie Kotzen / Bi-Polar Blues 軽い感じのブルーズ

 オリジナル曲とカバー曲の両方が入ったRichie Kotzenのソロアルバム。ホワイトブルーズなのですが、Eric ClaptonやStevie Ray Voughanなどと比べると軽いというかドロっとしていない感じ。さらりとした油のような。
 アルバム全体のイメージとしてはラスト曲のRichie's Boogieのようにひねりとかうねりのないブルーズ。ちょっと線が細い感じもしますがこれはこれで良い感じ。

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