Trapeze / Hold On 美声

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Trapezeのラストアルバム。初期にはGlenn Hughesが在籍していたり、のちにWhitesnakeに加入するMel Galleyがいたりと聞く機会の多いバンド。そのラストアルバムでヴォーカルにUriah Heepに入ることになるPate Goalbyが美声を聞かせる。特に7曲目のRunningでは伸びのあるハイトーンで綺麗なコーラスとカッコ良い要素が多数。

Lenny Kravitz / CIRCUS 1曲目がキラー

 1995年当時流行ったのを覚えていますが冒頭曲のパンチが印象的。前作のAre You Gonna Go My Wayもそうなのですがアルバムの冒頭でこれだけパワーのあるイントロリフを出されるとこれだけでアルバムの印象が決まる感じ。Rock and Roll is Deadのイントロリフは巻き弦の震える感じだけでご飯が食べられる感じ。それに乗るヴォーカルも土着的でカッコ良いしサビもキャッチー。


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